施術のご案内

歩行チェック

歩行チェック

 40センチ幅のウォーキングゾーンを歩いてもらい、歩行運動が正常に行われているかを調べます。上手く機能していない部位に応じて特有の補正・代償運動(トリックモーション)がみられます。機能障害部位に応じて適切な調整を行います。

骨盤パターン分析

骨盤パターン分析

 骨盤のねじれ方やユニットとしての可動制限を調べることで、スポーツや生活習慣上の誤った運動パターンがわかります。全体のバランス調整の優先順位の決定において、最も重要なポイントです。